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<title>Windows VistaFAQ - もっとも最近投稿された 5 つの質問:</title>
<description>Windows VistaのFAQ全般まとめ</description>
<link>http://vistafaq.stdo.net</link>	<item>
		<title><![CDATA[ネットワーク上の共有のプリンタ]]></title>
		<description><![CDATA[<p>
<br />
sambaの共有プリンタや接続先がhttpプロトコルを使用したネットワーク先のプリンタを登録しようとしてもドライバがインストールできない場合があります。<br />
これはXPでは標準でサポートされていましたが、Vistaではクライアントサービスが入っていない場合があります。<br />
クライアントサービスをインストールすることによってXPと同じように利用することができます。
</p>
<p>
[Windowsの機能の有効化または無効化] を開きます。<br />
[印刷サービス] のツリーの下の [インターネット印刷クライアント] にチェックを入れます。<br />
[OK] で有効にします。
</p>
<p>
この後に接続先のプリンタの登録をすると、ドライバをインストールすることができます。<br />
<br />
</p>
]]></description>
		<link>http://vistafaq.stdo.net/content/5/119/ja/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AFae%B8%8A%E3%81%AE%E5%85%B1%E6%9C%89%E3%81%AE%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BF.html</link>
		<pubDate>Fri, 06 Jul 2007 07:07:00 GMT</pubDate>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[ファイル保存先が一時フォルダになってしまう]]></title>
		<description><![CDATA[<p>
<br />
左クリックでファイルをダウンロードする際、保存先を指定するダイアログで「この種類のファイルであれば常に警告する」のチェックを外してしまうと、それ以降その拡張子のファイルでは保存先を指定するダイアログが出なります。<br />
この状態になると保存場所を指定できず、デフォルトの一時フォルダなどにダウンロードするようになってしまいます。
</p>
<p>
この問題を解決するにはレジストリエディタでのレジストリ編集が必要です。
</p>
<p>
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\Shell\AttachmentExecute\{0002DF01-0000-0000-C000-000000000046}<br />
の右側でチェックを外したファイルに関連するエントリを削除します。
</p>
<p>
レジストリエディタでの操作は危険が伴います。十分注意して自己責任で操作しましょう。<br />
<br />
</p>
]]></description>
		<link>http://vistafaq.stdo.net/content/8/118/ja/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%ABae%BF%9D%E5%AD%98%E5%85%88%E3%81%8Cae%B8%80%E6%99%82%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%80%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%86.html</link>
		<pubDate>Fri, 06 Jul 2007 07:07:00 GMT</pubDate>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[Windows Vista (x64) - DVD (Japanese)]]></title>
		<description><![CDATA[<div id="article_content">
<p>
ファイル<br />
jp_windows_vista_x64_dvd_X12-64121.iso ISO-9660 DVD Image<br />
ファイル サイズ<br />
3361 MB<br />
SHA-1 ハッシュ<br />
c4fb0b73ce3065dc3865bc7f1ffd79ac6c09bc8d
</p>
<p>
説明
</p>
<p>
This single download includes the following Windows Vista editions:
</p>
<p>
Windows Vista Business<br />
Windows Vista Business N<br />
Windows Vista Home Basic<br />
Windows Vista Home Basic N<br />
Windows Vista Home Premium<br />
Windows Vista Starter<br />
Windows Vista Ultimate
</p>
<p>
Nが付いているのはEU用メッセンジャーやメディアプレーヤーが入っていないバージョンです。 
<br />
<br />
<br />
</p>
</div>
]]></description>
		<link>http://vistafaq.stdo.net/content/1/5/ja/windows-vista-x64-_-dvd-japanese.html</link>
		<pubDate>Fri, 06 Jul 2007 06:33:00 GMT</pubDate>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[右クリックにコマンドプロント]]></title>
		<description><![CDATA[<br />
<br />
右クリックした時のメニューにコマンドプロントで開くメニューがあると便利な場合があります。<br />
XPの時はレジストリにエントリを登録する事により利用可能でしたが、Vistaでは標準で搭載されています。<br />
通常の右クリックでは出てきませんが、[Shift]を押しながら右クリックをすると [コマンドウインドウをここで開く] メニューが現れます。<br />
<br />
同時に [パスとしてコピー] も現れますので、こちらもファイルもしくはフォルダのパスがコピーできるので重宝することでしょう。<br />
<br />
<br />
]]></description>
		<link>http://vistafaq.stdo.net/content/10/117/ja/%E5%8F%B3%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AB%E3%82%B3%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%88.html</link>
		<pubDate>Fri, 06 Jul 2007 06:31:00 GMT</pubDate>
	</item>
	<item>
		<title><![CDATA[ReadyBoot]]></title>
		<description><![CDATA[<br />
ReadyBootはVistaの起動時のブートプロセスを学習し、そのシステムで最適化されたスムーズな起動のパフォーマンスをアップします。<br />
Vistaでは、メモリが 512MB 未満のシステムの場合 Windows XP と同じ起動時のプリフェッチを使用しますが、システムに 700
MB 以上のメモリが搭載されている場合は、RAM 内のキャッシュを利用してブートプロセスを最適化します。キャッシュのサイズは、使用可能な
RAM の合計によって異なりますが、適度なキャッシュを作成可能であり、かつシステムのスムーズな起動に必要なメモリを確保できる大きさとなります。<br />
毎回ブート後に、ReadyBoost サービスでは、CPU
の空き時間を利用して、次回のブートに備えて起動時のキャッシュ計画を計算します。また、直前の 5
回のブートにおけるファイルトレース情報を分析して、アクセスされたファイルとそのディスク上の格納場所を特定します。さらに、処理されたトレースを
%SystemRoot%\Prefetch\Readyboot に .fx
ファイルとして格納し、HKLM\System\CurrentControlSet\Services\Ecache\Parameters
の、.fx ファイルが参照する内部のディスク ボリュームの名前が付いた REG_BINARY 値にキャッシュ計画を保存します。
キャッシュは、ReadyBoost キャッシュ (Ecache.sys)
を実装する同じデバイスドライバによって実装されますが、キャッシュの生成は、システム起動時に ReadyBoost
サービスによって行われます。ブート キャッシュは ReadyBoost キャッシュと同様に圧縮されますが、ReadyBoost と
ReadyBoot のキャッシュ管理におけるもう 1 つの違いは、ReadyBoot モードでは ReadyBoost
サービスの更新以外にキャッシュが変更されることはなく、起動中に読み取り/書き込みが行われたデータは反映されない点です。ReadyBoost
サービスは、ブート開始 90 秒後にキャッシュを削除するか、他のメモリの要求のためにキャッシュが必要な場合は、キャッシュの統計情報を
HKLM\System\CurrentControlSet\Services\Ecache\Parameters\ReadyBootStats
に記録します。<br />
<br />
<br />
]]></description>
		<link>http://vistafaq.stdo.net/content/10/116/ja/readyboot.html</link>
		<pubDate>Fri, 06 Jul 2007 06:31:00 GMT</pubDate>
	</item>
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